加齢による健康志向と青汁

この頃、加齢によってか周りの同年代もそうだが自分自身も健康というものを気にするようになった。数年前までは一切確認しなかったカロリー表示や糖質の表示を、商品を手に取った際にふと確認している自分がいる。
昔、アルバイトしていた先に60代の仲のいいおばさんがよく青汁を昼休憩のときにくれた。野菜も嫌いなものがない自分は、味はそんな好きではなかったが毎日もらって青汁も飲んでいた。あの頃は、通販番組で流れている青汁をこういうおばさん達が買うんだろうなと思っていた。
今、欲しい。かなり青汁が欲しい。
これは確実に加齢によってだろうが代謝が落ち、体重が落ちない。なんなら少し体重が落ちていたら嬉しくなる。飲食に高校卒業から従事しているため、過度なダイエットは反対で今流行りの糖質ダイエットなんてもってのほかだと思っている。こういうところに青汁の需要がある。味も名前も存在も間違いなくスムージーより効果がありそうだ。

最近だと悪玉コレステロールが減る大正 キトサン お試しも出ているので、少しぽっちゃりぎみな私にも良いと思う。
さすがにヘルスマネージ大麦若葉青汁だなと。

30代半ばになり、いまだ結婚していない自分は健康に気をつけている。一人暮らしだと野菜もなかなか手が出ない。サラダ一食作るのには、完全に野菜が余ってしまう。
青汁は手軽だし、余らない。初めての自分の通販は青汁の発注になりそうだ。